☆ウォーキング②☆
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迷惑をおかけしました<(_ _)>
昨日は本当、困惑と色々な感情が入りみだってましたが、、、、。
みんな、ごめんな、そしてありがとう![]()
俺は強く生きる、、、、。
弱音を吐きたい時は吐く。
そのための連れやし最高の連れを持ったおもてる。
ほんまにありがとう。
心機一転、強く生きるぞ![]()
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自殺するとき人は何を考えるんでしょうね???
僕は病気に負けました。
本当にうつってなんなんでしょう??
自分なりに精神疾患を勉強してきたのに。
結局、なんの役にも立たん。
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つい最近、私の大切な友人が亡くなりました。
本当にいまでも信じられなくひょっこりと現れそうな気分です。
その一方で、「ああ、もう二度と会われへんねや!!」という妙な虚無感があります。
事実を受け入れられない自分と受け入れる自分の感情が交差していますね。
人って本当に簡単に逝ってしまうものですよね??
淋しい事ですが人は必ずいつかは死んでしまうもの。
論理的には解っているんですが死別というのは本当にさびしいものです。
でも、今回の事もあり自分の生き方について深く考える自分を見出すこともできました。
しっかりと目標を持ち
それに向かって努力し続け
でも、自分らしさを失わず
守るべき者を守り
その意思を次世代の子たちに伝えていく。
言葉での表現は簡単やけど地道にこの道を歩んで行こうと思う。
そして、堂々と生きたい![]()
死を受け入れる心と強さを持ち続けたい![]()
いつか、俺が向こうに逝った時、楽しく話しでもしようや!!
なあ、ジュリ(-。-)y-゜゜゜
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うつ病やうつ状態の可能性がある人の4人に1人しか医療機関に掛かっていないことが、12日までにファイザー社のインターネット調査で分かった。受診への抵抗感がいまだ根強いことが浮き彫りになった形だが、家族や友人らに相談することで、受診率は大幅に向上した。
調査に協力した中込和幸鳥取大教授(精神行動医学)は「自分がうつだという判断は難しく、家族や同僚、掛かり付け医など周りの人が気付くことが重要」としている。
調査は、うつの認識などに関する一般の人を対象とした調査と、治療実態や満足度に関する患者調査の2種類。昨年2月と3月、それぞれ4000人、1000人を無作為抽出し実施した。うつ病やうつ状態の可能性がある人の4人に1人しか医療機関に掛かっていないことが、12日までにファイザー社のインターネット調査で分かった。受診への抵抗感がいまだ根強いことが浮き彫りになった形だが、家族や友人らに相談することで、受診率は大幅に向上した。
調査に協力した中込和幸鳥取大教授(精神行動医学)は「自分がうつだという判断は難しく、家族や同僚、掛かり付け医など周りの人が気付くことが重要」としている。
調査は、うつの認識などに関する一般の人を対象とした調査と、治療実態や満足度に関する患者調査の2種類。昨年2月と3月、それぞれ4000人、1000人を無作為抽出し実施した。
という記事がありましたがそもそも日本の企業、いや国自体に「うつ」というものが何たるかを理解していませんよ。ただでさえ、うつ状態というのは自覚症状がないものだし、管理職の人間もそんなものを理解しない。
法制度自体、医療機関自体がなっていないし整っていない。これだけニュースでも取り上げられている議題なのに全くもってなってないな。
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